Sugiyaman

「毎日練習、さぁ練習」ドラマーSugiyamanのブログ

ドラムやってるSugiyamanです。ドラムの練習や機材について、CDを聴いた感想、プレイ分析、その他思っていることや雑談をマイペースに書いていこうと思いす。

独学では限界あります!ドラムレッスン受けてみる?

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夢はプロドラマーになること!もっと上手くなりたい!

ずっとやってみたいと思ってた!趣味として楽しくドラムを叩きたい!

 

しかし現実は・・・

 

ドラムを始めて数年たつけれど、独学ではこれ以上の上達は見込めないかも・・・

そんなことを感じていませんか?

 

昔からドラムをやってみたいみたいとは思っていたけれど、結局学生の時には機会がなく出来ずじまい。

または、学生の時に少しだけ部活でやったことがあるけれどそれ以来ドラムに触れる機会はなかった。

大人になったので良い機会だし趣味としてドラムを始めてor再開してみたいけど、何をどうやって良いのか見当もつかない・・・

やりたい気持ちはあるのに、モヤモヤした思いをしていませんか?

 

小学生の子供が音楽に目覚め急にドラムをやりたいと言ってきたけど、どうしたら良いの?子供の興味があることは尊重したいけれど、音楽と言ったらカラオケに行くくらいしか経験ないんだけど・・・

子供には色々なことをチャレンジさせてあげたいけど、近場でドラムレッスンなんてやってるところなんて聞いたことないし、どうしましょ・・・そんな思いをしている親御さんいませんか?

 

そのような思いをしている方‼︎

はっきり言います・・・

 

独学では思うように上達しません!!!

 

自分は歴がそこそこあるので結構上手いと思っていても、それはただの勘違いです!!!

 

初心者の人は最初はタイコやシンバルが鳴ることが新鮮なため楽しいかもしれませんが、何を練習してよいのかサッパリ分からないですし曲なんて一向に叩けるようにならないので、すぐに諦めてしまいます!!!

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他にもこのような悩みや思いを抱えている人はいませんか?

  • バンドでドラムをやっているけれど、練習しているのに一向に上手くならずバンドの足を引っ張っている
  • 基礎をしっかりと身につけたい・基本からしっかりやり直したい
  • 手や足が思うように動かない・速く動かない
  • ある程度技術は付いてきたつもりだが、もっと質の良い演奏をしたい
  • チューニングがわからないので、いつも適当にやっている
  • ダブルストロークができない・ルーディメンツがわからない
  • 譜面を書くことはもちろん、読むこともできない
  • 耳コピをできるようにしたい
  • 練習パッドでの練習方法がわからない
  • 学校の軽音楽部やサークルに入っているが、同級生や先輩より上手くなりたい
  • 音楽学校に行く時間もお金もないので月に数回レッスンを受けたい
  • 趣味で好きな曲を叩けるようになりたいのだが、何もわからない
  • レッスンを受けたいが自分のペースでやりたいので、マンツーマンレッスンを受けたい
  • 一人では心細いので、友達と一緒にレッスンを受けたい

もうすでにドラムをやっている人や過去に経験がある人、これからドラムを始めようとしている人は大抵このような悩みや思いを抱えています。

 

ドラムという楽器は、手足を振り下ろせば誰でも音を鳴らすことができます。

 

しかし、ドラムの演奏となると闇雲に叩くだけでは成立しませんので、奏法・音符・楽器についての知識が必要になってきます。

 

歴がある人でも、自分が自信を持って叩いている内容が実は全然できていないこともかなりあります。

 

客観視することも難しいですし、自分の演奏を録画や録音して聴いてもそれを分析し判断する能力がなければどうすることもできません。

 

そして、初めてドラムをやってみようという人には、日本の住宅状況ではドラムセットを購入しとりあえず家で適当にでも叩いてみるということもなかなか難しく、今まで行ったこともない街のレンタルスタジオに行くということになり、それだけでハードルが上がってしまいます。

 

そこで効率よく上達することや手足を別々に動かし難しいと思われるドラムのハードルを下げるのにどうしても必要になってくるのが、人に教わるということです‼︎

 

現代ではネットを誰もが当たり前のように使用しているので情報を容易に取得することができ、楽器店や書店に行けば教則本やDVDも置いてあるのでそれで学ぶことができます。

 

しかし、ゲームのようにネットの攻略記事や攻略本を買って読めば、そのゲームがクリアできるといったような安易なものではありません。

 

もちろん情報を集め独学で学ぶことも必要ですしためにはなるのですが、やはり本当に上達したかったり、より高い楽しさを味わうためには人に教わることが必要になってくるのです。

 

つまりドラムのレッスンを受けるということです!

 

冒頭でも言いましたが、独学では限界がありますしその限界はすぐにやってきます。

 

音楽学校に通う?マンツーマンレッスンやグループレッスンを受ける?

ドラムを習おうとした場合、大きく分けて2つの選択肢があります。

 

  • ドラム科のある音楽学校に通う
  • レッスンを受ける

この二択になるでしょう。

 

では、もう少し詳しくそれぞれについて解説します。

 

まず、ドラム科のある音楽学校に通う場合ですが、これは音楽の専門学校に通うということです。

大学にもドラムを学べる学校はあるかと思いますが、一般的には専門学校に通うということになります。

 

音楽の専門学校は色々ありますがドラム科のない音楽学校も多いので、調べる際はまずそこを真っ先に確認してみてください。

詳しくはこちらの記事に書いてありますので、音楽学校についてはこちらをご覧ください。

音楽学校についてのメリット・デメリットや現実がわかると思います。

 

 

もう一つの選択肢はレッスンを受けるということです。

 

音楽学校のようにほぼ毎日学校に通うのではなく、一週間に1回2回くらいで1時間〜2時間くらいレッスンを受けるというのが一般的でして、自分の予定に合わせられるのが良い点です。

仕事をしていたり小中高大学などに通っていても、仕事や学校が終わってからや休日にレッスンを受けることができます。

 

レッスン料の相場としては1時間あたり5000円〜6000円が相場で、高いところだと10000円近くかかるところもあります。

 

それからレッスンを受ける形態ですが、マンツーマンレッスンなのかグループレッスンなのかといった選択肢もあります。

そのあたりも自分にあった方を選び、レッスン先を探せば良いと思います。

 

マンツーマンの場合でしたら自分のペースでじっくりと習うことができますので、とても効率よく学ぶことができます。

グループレッスンの場合は他の生徒から刺激を受ける場合もあるでしょうし、マンツーマンよりも少しレッスン料が安いところも多いです。

 

レッスン先は個人で教えている場合が多く、街の貸し音楽スタジオなどでレッスンする場合が多いです。

会社として講師を雇い、その何人かいる講師の中から生徒が指名しレッスンを受けるという経営スタイルでレッスン教室を開いているところもあります。ドラムのスクールみたいな感じですね。

 

後者の場合は、月のレッスン回数や時間帯に限りがあったりと縛りが出てくる場合が多いので、前者の個人でレッスンをやっている先生のところに習いに行った方が融通は利く可能性は高いです。

もちろん予定していたレッスンのキャンセルをする場合はキャンセル料が発生するのはどこも当たり前ですが、今月は一回しかレッスンを受けれないだとか次の月は毎週レッスンをやってもらいたいなどの要望は事前に伝えておくことで叶えてもらいやすいです。

 

授業の内容ですが、学校のようにカリキュラムにそって終始レッスンが進むというわけでもなく、カリキュラムを用意していたとしてもその生徒が明確に教えてもらいたいことがある場合や、この弱点を克服したいという具体的な要望があるのならそちらを優先的に教えてもらえるのも個人レッスンの魅力です。

もちろん何もわからないので、とにかく上手くなるために順を追って教えてくださいという場合は、基礎からじっくりとやってくれるでしょう。

 

こういった点からも、自分のペースで他人に邪魔されることなく習いたい人や音楽学校に行く時間やお金はないという人には、レッスンを受けてドラムを勉強し上達するという方法が良いと思います。

 

また、音楽学校のように高額な入学金や1年間分の授業料を始めに一気に支払うというシステムではないところがほとんどなので、一回レッスンを受けてみて自分に合わないと思ったら別のところに習いに行けば良いので、その点も音楽学校に比べて良い特徴と言えます。

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レッスンのデメリット

先ほどは特にメリットについて紹介しましたが、この項目ではデメリットについて紹介します。

 

融通が効きやすいのでそこまでデメリット多くないのですが、一番のデメリットは講師の質です。

 

音楽学校についての記事でも書きましたが、講師の質が悪い場合もあります。

 

これは音楽学校や大手のスクールでもそういったケースはあります。

 

なぜそういったことが起きるのかというと、新しい講師は今雇われている講師の紹介で音楽学校やドラムスクールに勤務する場合が多いからです。

 

紹介ともなればそこまでしっかりと審査などはしないことが多いので、演奏技術が低かったり教えるのがあまり上手くない人でも講師として雇われている場合が多いです。

あとは、以前にいくらか知名度のあるバンドに所属していたとかで講師になっている人もいますが、所属していたバンドが有名だったり知名度が少しあるからといって教えるのが上手いとは限らないのです。

 

こういったことは音楽学校にしろ何人かの講師を雇ってドラムスクールをやっている会社にしろ、個人でレッスンをしている人にしろどのケースにも言えます。

 

それに加えて個人でレッスンをしている人の中には、バンドをやっていてドラムの経験があるからとレッスン生を募集している人もいて、ホームページを作ったりTwitterなんかのSNSで呼びかければ誰でもレッスンをやっていますと宣伝できるので、ある意味無法地帯と言えるでしょう。

 

しかし、そういったデメリットはあるにせよ入学金を払うわけでも、まとめて授業料を払うわけでもないので、一回だけレッスンを受けてみて良くなければ辞めるという選択を取れば良いです。

ですがドラムスクールの場合、音楽学校のように高額な入学金ではないにしろ数千円〜数万円の入学金が必要だったり一ヶ月単位でレッスン料を払う場合があるので、その場合はリスクがいくらか上がってしまいますね。

 

レッスン先や講師を選ぶ判断基準

いろいろとメリット・デメリットについて紹介してきましたが、ではどういう基準でレッスン先や講師を選んだら良いのかという話になってきます。

 

・レッスン料

まずはもちろんレッスン料の判断ですが、先ほども言いましたが1レッスン1時間で考えると5000円〜6000円が相場です。

そして場所代(スタジオ代など)が含まれた料金なのかどうかというところも確認してください。

別途スタジオ代もかかるのであれば、スタジオ代でプラス1000円〜1500円かかる場合ですとそれを加えたトータルの料金を支払うことになります。

一般的には別途スタジオ代がかかる場合がほとんどなので、トータルで1時間あたり6000円〜7000円くらいが相場となると思ってもらえばよいと思います。

 

多少の前後はありますが、それよりもあまりにも安い値段設定のところだと、少し講師の質を疑ったほうが良いかもしれません。

 

・レッスン日数の融通

レッスンを受ける人は仕事をしていたり、学校に通っていたりと何かしらな状況がありますので、出来るだけ日時の融通が利くところが良いでしょう。

 

例えば、月〇〇万円で最大4回までレッスンが受けられますといった具合のドラムスクールだったら、「今月は仕事が忙しくてレッスンに通えそうもない」だとか「今月末に学校のテストだからテスト勉強もしなくちゃならないし、月初めに1回だけしかレッスンに行けない」といった場合でも月々一律でレッスン代を取られてしまうので、毎月コンスタントに4回レッスンに行かなくては損をしてしまいます。

その逆に今月は週2回のペースでたくさんレッスンに通いたいと思っても、それはできないということになってしまいます。

 

こういったことを防ぐためにも、日数に制限がなく自分のペースでその時期その時期に合わせてレッスンを受けられるところが良いはずです。

 

 

・講師の見極め

先ほども言いましたが講師の質は様々です。

 

なんでもそうですが、上達のポイントになってくるのは自身のやる気や情熱と、良い先生に出会えるかということになってきます。

 

やる気や情熱は自分次第でどうとでもできますが、良い先生と巡り会えるかどうかは運でしかないです。

 

しかし、すべてが運ではないので目利きの力をつける方法を紹介します。

 

どんなものでもそうなのですが、自分の目で見て自分で体感するというのが一番良い方法なのですが、実際にレッスンにまず行ってみることってハードルが高いはずです。

 

出来ることならば、直接レッスンを受ける前に判断したいものです。

 

そこで多くの人が講師紹介のプロフィールなんかを見て判断するのですが、その時にチェックしてほしいポイントや注意した方が良い点がいくつかあるので紹介します。

 

 

この先生がどんな人か判断する時に、まず目に入ってくるのが写真です。

 

ちゃんとした撮影スタジオなんかで撮ったいわゆるアー写だったり、ライブの演奏シーンを写真に収めたものなどが使われていることが多いです。

 

特にアー写なんかはかなりカッコよく撮られていますし、レッスンの宣伝用に使うために爽やかさや優しい感じを出している写真を撮っている場合もあります。

 

もちろん見た目のイメージというのは大切ですが、そういった作られたものという認識を持っておくことも講師選びのポイントの1つであり、そこだけで判断しないようにしましょう。

 

次に目が行くのがプロフィールに書いてある経歴でしょう。

有名なアーティストのサポートをやったことがあるだとか、以前こんなバンドに加入していただとか。

 

しかし大抵が特に知らないアーティストやバンドだったり、たまに知名度のあるアーティストの名前も見かけますが詳しい内容まではわかりません。

 

例えば知名度のあるアーティストのサポートをやったことがあると言っても、そのアーティストが有名になってしっかりとした仕事としてドラマーとしての資質を買ってくれてのサポートなのか、はたまたそのアーティストが全然駆け出しの頃の素人として始めたばかりの頃にちょっと知り合って一緒にライブをしたことがあるのとでは全然違います。

ですが、プロフィール欄に〇〇のサポートと書いていることは、内容が違くても間違っていないのです。

 

それから何度も言いますが、ドラマーやミュージシャンとしての知名度とレッスンをして人に教える力は必ずしも比例しません。

もちろん知名度もあって教えるのも上手いという人もいますがね。

 

知名度があるのならばそれだけ大きな会場で演奏したこともあるはずなので、そういった誰もが経験できることではないことを経験してきていると思うので、それらの裏話なんかを聞けるという部分では良いと思います。

 

ですが、生徒の目的がドラムの技術をあげたいということだった場合、そういった裏話は後には役に立ってくると思いますが、今必要だったり今求めていることではないはずです。

 

また、自分の中ではわかっているけれど人にはうまく説明できないといった感覚タイプのミュージシャンもいっぱいいます。

 

その人自身は今まで培ってきた経験なんかでその演奏ができているけれど、それをどうやったら他の人もできるようになるのかを説明することができないということです。

 

ですので講師選びの際に注目してほしいのが、その講師自身は人に教わったことがあるのかということです。

人に教わったことがある人ならば、どうやって人に教えたらよいかもわかってきます。

 

特に音楽学校を卒業しているだとか、講師としても有名なドラマーのところにある程度長期的に習いに行っていただとかを一つの判断基準にしてみると良いでしょう。

 

しかしこれらにも注意点がありまして、音楽学校編の内容でも書きましたが音楽学校の卒業基準は非常に低いです。

授業にまともに出ていなくても卒業できますし、卒業試験も明確にないので全然ヘタクソでも卒業できてしまいます。

 

また講師としても評判が高いドラマーのところで習っていたと言っても、それが1〜2年通っていたのか2、3回習っただけなのかでは全然違います。

 

こういったこともあるので、経歴に〇〇学校卒業や△△に師事と書いてあっても教えるのが上手くない場合やドラマーとして全然ダメな場合ももちろんあります。

 

ですので写真や経歴等のプロフィールを100%鵜呑みにせずに、その先ももう少し調べてみると良いです。

 

プロフィール以上の内容も判断材料にするということなのですが、まずその人のプロフィール等の紹介欄に演奏シーンを載せているかどうかということです。

 

バンドのミュージックビデオみたいなものではなく、スタジオでの演奏風景なんかの方がよりリアリティがあるので良いです。

ミュージックビデオは音源はCDの音源ですので、叩いている姿は当て振りですからね。

もちろんそれだけでも凄さの分かる人もいますが、良いカメラで撮影しカッコよく編集してあるミュージックビデオなら誰だってカッコよく見えてしまいますし上手くも見えます。

 

様々なSNSを誰もが使っている世の中のなので、そういったものでの投稿内容にドラムを叩いている投稿があるのか?その内容はどうなのか?を参考にすると良いでしょう。

 

また、教えるという観点から見るとレッスン的な内容を発信しているかというところを参考にすると良いです。

 

ドラムについての練習方法やアドバイスをブログ記事に書いているだとか、教則本を書いたことがあるとかでも良いですね。

 

これらは人に教える能力がなければできないことなので、こういったことをしている人ならば良いですね。

 

これらの部分を参考にして講師選びをすると、比較的ハズレを引かなくてすむと思います。

 

さすがにこれ以上に実際の人柄や教え方などは、直接のレッスンから判断することになりますので、最終的には実際のレッスンを受けてみて続けるかどうするかは判断ということになりますね。

 

ドラムレッスン受けてみませんか?

 

ドラムレッスンやっています‼︎

【対象者】

年齢性別、ドラム経験の有無は問いません。

バンドマン、学生さん、仕事をしている社会人の方、子供にドラムを習わせようと思っている親御さん、誰でも歓迎です。

スティックを触ったこともないけれど、ドラムに興味があるのでやってみたいと思っている初心者の方も歓迎です。スティックの握り方から丁寧に教えます。

 

【レッスン内容・方針】

本当にドラムを上達させるためにはどんな練習が必要なのか?という全てのドラマーに通じる内容を中心に、このフレーズをできるようにするためには何が必要なのかという一つ一つの内容に適したアドバイスや練習内容を、その人のレベルにあったやり方で教えていきます。

 

もちろん、すでに何かしらな悩みを抱えている場合や具体的に教えて欲しい内容がある場合はそちらを優先してレッスンします。

 

演奏技術的な内容以外にも譜面が読めない、音符がわからない、耳コピができないなどのドラマーに必要な理論的な内容もレッスンいたしますし、誰でも自然と理解できるような流れを組み込んでレッスンしていきます。

この辺のことが理解できてくると、バンドスコアを読むだけで楽しくなりますし今まで自分が聴いてきた音楽を分析する力がつくのでより深く音楽に触れることができますよ。

 

レベルの高い内容をどんどん教えてもらいたい方、マイペースに楽しくやりたい方、人それぞれにあったやり方でレッスンしていきますので安心してください。

 

【レッスン形態】

じっくりと自分のペースで習えるマンツーマンレッスンや、一人でレッスンを受けるのはまだちょっと不安という方は友達同士や親子、夫婦なんかでの複数人レッスンも行ないます。

複数人レッスンからスタートし、慣れてきたらマンツーマンレッスンに移行という流れもOKです。

 

【場所】

都内・神奈川(都内寄り)の音楽スタジオを中心にレッスンします。

生徒さんと場所を相談の上、その都度指定したスタジオでのレッスンとなります。

 

家や職場の近くでレッスンしてほしいといった要望にもできるだけ対応いたしますが、レッスン場所(スタジオ)の距離によっては交通費をいただく場合があります。

 

また東京近郊でしたら他県でのレッスンにも対応します。

その場合は交通費をいただきます。

 

【レッスン料】

1時間:6,000円(スタジオ代込み)

※マンツーマンレッスン、複数人レッスンどちらの形態でも一人あたり上記の料金になります。

 

1時間のレッスンではちょっと短いと感じる方は、2時間連続でレッスンを受けることも可能です。

連続で受ける場合は、最初の1時間は通常料金の6,000円ですが、次の1時間は5,000円のレッスン料となりますのでお得になります。

3時間を希望される場合も、最初の1時間以外は1時間あたり5,000円の料金が適用されていきます。

もちろんスタジオ代込みです。

 

保護者の方など見学をしたいという場合は、スタジオ入室人数が私を含め3人以上になるとスタジオ料金が団体枠になってしまう関係で、見学料としてプラス2,000円を払っていただければ見学も可能です。

 

レッスンの日数や受講時間に制限はありませんので、自分のペースで受けられます。

今月は時間があるから週2ペースで通いたいや、今月は忙しいから1回しかレッスンを受けられない等あっても一回ごとに相談してレッスンの日時を決めていきますので安心です。

 

料金は毎回レッスンの最初に現金でいただきますので、月初めにまとめて料金を頂いたり引き落としでの支払いはありません。

 

【注意事項・キャンセルについて】

スタジオ予約のシステムの関係で、マンツーマンレッスンの場合はスタジオ手配を確定できるのがレッスン日の前日(スタジオによっては前々日)となりますので、日時場所の最終確定がスタジオ手配完了のタイミングになりますので完了次第こちらから連絡いたします。

 

またスタジオの予約状況から希望している時間に予約が取れない場合がありますので、希望時間の枠に幅をもたせて伝えていただけると助かります。

 

スタジオ手配完了次第こちらから連絡をいたしますが、前日深夜になっても連絡がこない場合はお手数ですが私に確認の連絡をしていただければと思います。

 

 

予定しているレッスン日時の一週間以内のキャンセルについては、キャンセル料として予定していたレッスン時間分の料金をいただきます。

 

レッスンの日時変更については、同日内での時間変更でしたらスタジオの手配が完了する以前でしたら無料で対応します。スタジオ手配が済んでいる場合は、スタジオキャンセル料のみ払っていただきます。

こちらの予定もありますので、要望に応えられない場合も十分にありますし直前での対応は出来かねます。

その場合は申し訳ありませんが同日内の時間変更の要望でもキャンセル扱いとなり、通常のキャンセル料が発生しますのでご了承ください。

 

日にちの変更に関しては、予定していたレッスン日時より一週間を切った段階での連絡の場合は、キャンセル料として予定していたレッスン料の半額をいただきます。

当日の場合は全額いただきます。

尚、スタジオ手配済みの場合はスタジオキャンセル料もいただきます。

 

キャンセル理由や日時変更の理由につきましても、平等性を保つためにどのような内容でもキャンセル料をいただくということをご了承ください。

 

【プロフィール】


その他の参考としてTwitterなどに投稿している動画を貼り付けておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【レッスン希望の方】

レッスン希望の方は以下の必要項目を記入し、TwitterまたはInstagramのメッセージ機能よりまずはご連絡ください。レッスンについての質問でも構いません。

・氏名

・年齢

・性別

・住んでいる場所(市や区までで良い)

・ドラム歴

・レッスンで習いたいこと(具体的にない場合は、こちらのカリキュラムにそってレッスンしていきますので未記入でもかまいません)

 

ぜひドラムが上手くなりたい・ドラムを始めてみたいと思っている方は、ご連絡お待ちしております。

 

 

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